AZ-1を中心にガルィングな車を紹介するウェブサイト "ガルウィングエモーション"略して"ガルエモ" ガルエモのTOPへ戻る
Kar Vision取材
 
  ■Kar Vision取材 1/3
     
  それは2004年7月22日のことでした   雑誌KarVisionの取材を受けました   わざわざ関西マツダへお越しいただきました
 

先日といってもちょっと前の話になるんですが、ガルエモオフ直前にタイベルやらを交換するために関西マツダにM2を預けている時のことなんですが。

 

KarVisionという雑誌の取材を受ける事になりました。東京からわざわざ取材にいらっしゃるということで、撮影に適した場所を考えていたんですが、実はM2の修理がそれまでに終わらなかったんです。

  じゃ、取材はなくなったのかといと、そうではなく、臨機応変に修理中の状態でも構わないということで、関西マツダの方へ来ていただきまして、取材が行われました。
           
  ディレクター件ライターの北川さん(写真左)   M2のエンジンルームをじっくりと撮影中   下回りを中心に徹底的に撮影が行われました
 

「あれがバルクヘッドで、こっちか燃料タンクね」と、撮影を指示しているのは、今回のディレクター件ライターの北川さん(写真左)。

 

エンジンが取り払われ、がらんどうのM2のエンジンルームをじっくりと撮影中。

 

下回りを中心に徹底的に撮影が行われています。上はいいのかなーなんて内心思ってたりして・・・。

           
  解説するのは、もってこいの車体だったようです   指示を受けて撮影をされているのは、カメラマンの橋山さん   取材終了。あれ、これでいいんですか?
 

「いやーここまで何もないと構造がよくわかります」と北川さん。解説するのは、もってこいの車体だったようです。

 

あれこれと指示を受けて撮影をされているのは、カメラマンの橋山さんです。お二方とも、暑い中どうもありがとうございました。

 

「ラジエーターはこんなところにあるんですねー」ということで正面の撮影が終わり取材終了。あれ、全体は?内装はないんですね?残念!

           
  <<< BACK      
NEXT >>>
GULLEMO? >>> ABOUT AZ-1 >>> MY AZ-1 SPEC >>> MODIFY >>> DIARY >>> EVENT REPORT >>> ANOTHER GULLWING >>> PRODUCT >>> BBS >>> LINK >>> HOME >>>
GULLWING EMOTION CREATED by TOMO-SR from SIDE-7 最新のFLASHプレイヤーのダウロードはこちらからどうぞ!>>>